Buddycom、JR西日本で北陸新幹線の敦賀延伸に伴い、導入数増加!

JR 西日本では運転士、車掌、警備員、車両保守担当社員、指令員といった関係社員間での、迅速な情報共有・情報連携を目的とし、Buddycom をご活用いただいております。関係社員間での連携を図ることで新幹線の安全性向上に効果的なツールとご評価いただいており、この度の敦賀延伸に伴う関係社員の増加に合わせて、Buddycom の追加発注をいただきました。
サイエンスアーツでは、JR西日本をはじめ鉄道事業者の皆様のお声を聞きながら、Buddycomの開発・販売を行ってまいりました。今後も鉄道業界・ミッションクリティカルなデスクレスワーカーの現場でBuddycomをご活用いただけるよう、開発を行ってまいります。


