コーポレートブランドが常に一貫したイメージを持ち、安心と信頼のシンボルとして認知されるためには、必ず基本ガイドラインが規定するルールに従って、正しい情報発を行う必要があります。 コーポレートブランドの価値を向上させるために、この基本ガイドラインを的確に理解した上での運用を心がけるとともに、背景色やレイアウト等に合わせて、適宜選択して使用してください。
コーポレートロゴの表示は独立性、識別性をもって行ってください。表示する際には、その周辺に一定のアイソレーション(保護エリア)を設け、この領域内には他のデザイン要素や文字などは表示してはいけません。
視認性が良い状態でロゴを使用してください。カラーの背景や画像、イラストにロゴをのせることは可能です。複雑な背景にロゴを入れる場合、ロゴ全体がはっきりと読めるようにしてください。
シンボルマークとロゴタイプを切り離し、それぞれ単独で使用すること(※マークを使用する際は当社への申請が必要になります。その際は当社までお問合せください)。 ロゴを自らのアプリケーションやサービスのアイコンとしてそのまま使用すること。 解像度の低いロゴ画像を使うこと。 ロゴを回転・変形して使用すること。 ロゴの割合や色を変更して使用すること。 ロゴにエフェクトをかけて使用すること。 弊社サービスロゴをご自身のロゴに付け足すこと。 ロゴの回りにブランド名以外のテキストや画像を付け足すこと。 ロゴの上に別の画像を重ねたり、ロゴの一部しか見えない状態で使用すること。 旧バージョンのマークやロゴ、または別のマークやロゴを使用すること。
Buddycom(バディコム)という名称には、「Buddy(仲間)」と「com(繋がる)」という思いを込めました。
仕事をする仲間と簡単に様々な手段で繋がり、お客様の業務に役立つサービスとなることを目指します。
Buddycomでなら異なる言語の方も、文字が書けない人も、世界中の人々が会話することができます。
カラフルな4色を使うことで、フレンドリーで親しみやすい未来形のコミュニケーションをイメージしています。
Buddycomロゴの表示は独立性、識別性をもって行ってください。表示する際には、その周辺に一定のアイソレーション(保護エリア)を設け、この領域内には他のデザイン要素や文字などは表示してはいけません。
視認性が良い状態でロゴを使用してください。カラーの背景や画像、イラストにロゴをのせることは可能です。複雑な背景にロゴを入れる場合、ロゴ全体がはっきりと読めるようにしてください。
シンボルマークとロゴタイプを切り離し、それぞれ単独で使用すること(※マークを使用する際は当社への申請が必要になります。その際は当社までお問合せください)。 ロゴを自らのアプリケーションやサービスのアイコンとしてそのまま使用すること。 解像度の低いロゴ画像を使うこと。 ロゴを回転・変形して使用すること。 ロゴの割合や色を変更して使用すること。 ロゴにエフェクトをかけて使用すること。 弊社サービスロゴをご自身のロゴに付け足すこと。 ロゴの回りにブランド名以外のテキストや画像を付け足すこと。 ロゴの上に別の画像を重ねたり、ロゴの一部しか見えない状態で使用すること。 旧バージョンのマークやロゴ、または別のマークやロゴを使用すること。
Buddycomを文章で使う場合は、大文字から始まります。「buddycom」ではなく「Buddycom」と正しく表記してください。
Buddycomを紹介する際、Buddycomのロゴを必ずどこかに掲載してください。
Buddycomを紹介する際、冒頭などに、バディコムとカタカナ表記をつけてください。 例:Buddycom(バディコム)
BuddycomをWebサイトで紹介する際は、必ずどこかにBuddycomのWebサイトのリンクを掲載してください。
URL:https://www.buddycom.net/ja/index.html
当ウェブサイトで使用される「Buddycom」、Buddycomロゴは当社が所有し、ライセンスその他の正当な権限に基づき使用する商標または登録商標です。 これらの無断使用は禁止します。商標登録番号:6178473、6906874