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Neos+Care / ノーリツプレシジョン㈱

Neos+Care

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Neos+Careで検知した高齢者の危険動作の予兆を、Buddycomを使用するスタッフ全員にリアルタイムに、音声で、一斉通知することが可能に。

対応プラン:
  • Talk Lite
  • Talk Enterprise
  • Livecast Enterprise
連携に関するお問い合わせ

■Buddycom、Neos+Care連携内容
Neos+Careが介護施設に入居している高齢者の危険動作を検知すると、Buddycomでつながるスタッフ全員に検知内容が自動的に送信されます。検知内容はBuddycomの読み上げ機能により音声で読み上げられ、スタッフはスマホ画面を開くことなく「どこで」「誰に」「何が起こったのか」を共有することができます。
スタッフの方は離れていても、すぐにBuddycomを使ってグループ全体でコミュニケーションが取れますので、誰がどのように対処するかを打ち合わせて、迅速に対応することができます。

通知内容例:
「101号室太郎様“起き上がり”」
「102号室次郎様“離床”」
「103室三郎様“転倒”」

Neos+Careとの連携動画

連携の特長

1.高齢者の危険動作のリアルタイム通知

Neos+Careが検知した危険動作の予兆を、Buddycomを使用するスタッフ全員に音声で一斉通知。

2.介護従事者の負担軽減

IoT機器やロボット技術を活用し、夜勤職員の負担を軽減。利用者1人あたりの業務時間を削減し、対応可能な利用者数を増加。

3.働きやすい環境の提供

Buddycomのインカム機能と連携することで、介護従事者がスマホ画面を開かずに「どこで」「誰に」「何が起こったのか」を共有。

4.迅速な対応

検知内容を音声でリアルタイムに共有し、スタッフが迅速に対応可能。離れていてもグループ全体でコミュニケーションが取れる。

5.補助率の拡充

見守りシステムとインカムを導入することで、地域医療介護総合確保基金の補助率が従来の1/2から3/4に拡充。

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